ようこそ!日本共産党清瀬市議員団です

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 定数20議席の清瀬市議会のなか、日本共産党は4人の議員で、福祉とくらしを大切にする市政のため奮闘しています。(2011年4月市議選)


(写真は清瀬市役所前で 左から、宇野かつまろ市議、山崎 美和 市議予定候補、深沢まさ子市議、佐々木あつ子市議、原田ひろみ市議


何でも生活相談
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無料法律相談
 弁護士による法律相談は、1月・8月を除く毎月第3金曜日午後1時から、共産党議員団控室(市役所4階)でおこなっています。
 予約制になっていますので、事前にお問い合わせください。

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傍聴にぜひお越し下さい

新年度予算を審議する3月議会が始まりました。
安倍政権のもとで、暴走政治が続いています。国民に負担増や社会保障の改悪を押付けるメニューがずらりと並ぶなかで、一番身近な自治体の姿勢が問われます。
市民のみなさんのくらしを守れ!とあらゆる分野での施策の充実を求めて、一般質問します。

ぜひお気軽に、傍聴にいらして下さい!
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      (クリックすると拡大して見ることができます)

新春大演説会のご案内

2月21日(土)の午後2時から、日本共産党の新春演説会を行います。

日本共産党は、総選挙で躍進し、衆参あわせて32人の国会議員団に。

21日は、田村智子 参議院議員が駆けつけることが決まりました!
安倍政権の暴走に正面から対決する国会でのとりくみなど、お話しします。

市議会議員と予定候補の4人もそろってお話しします。
どなたも参加いただけます。ぜひお越し下さい!

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         (クリックすると拡大して見ることができます)

特養ホームの増設を!

高齢化率の上昇とともにどの自治体でも特養ホームなどの介護施設の遅れが深刻になっています。
とくに独居高齢者の生活維持にも欠かせない特養ホームが不足している問題は、待ったなしの課題です。

1月30日、日本共産党清瀬市委員会は「特養ホーム建設運動をどう広げるか」をテーマに学習会を開催。
雪のなかにも関わらず40人近い市民の方が参加してくださいました。
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現在清瀬市では、2014年8月時点で特養ホームに入れない待機者が443人います。
市は、今後も増える傾向にあると必要性を認めながら対策をうっていません。

学習会では、講師の谷本諭氏(日本共産党政策部)が、清瀬市の実態にも触れ、ひとり暮らしの高齢者が多く、また、所得の低い高齢者が多くを占めている中で孤立に陥りやすい高齢者が多いことを告発し、老人介護福祉施設である特養ホームの位置付けに言及。
清瀬市が保険料が高くなることを盾にし増設を拒んでいるが、国に公費枠を増額させることが先決だと主張し、世論をつくっていくことが必要だと強調しました。

質疑では、保険料の高騰を防ぐにはどのような対策があるか、人手不足で空き室が問題になっている特養ホームの実態なども出され、谷本氏は、4月からの介護報酬マイナス改定は、施設の運営を危うくし、介護難民を多く生み出す危険性があると答えました。

こんにちは原田ひろみですNo.85

ニュース「こんにちは原田ひろみです」No.85を発行しました。
地域で長年にわたって課題だった道路の安全対策が、解決にむかって大きく動いています。
地域のみなさんの運動の大きな成果!粘り強く、声を上げることの大切さを、改めて実感しています。

 hiromiニュースNo85  hiromiニュースNo85-2
       (クリックすると、拡大して見ることができます)
 

2月21日(土)には、新春大演説会を行います!
午後2時より(開場13時半〜)、清瀬けやきホールにて。
日本共産党の田村智子 参院議員がお話しいたします。市議予定候補もお話しします。
ぜひご参加をよろしくお願い致します。

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Author:jcpkiyose
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 市民が主人公と実感できる市政の実現のため、東京都清瀬市で活動している日本共産党議員団です。

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