ようこそ!日本共産党清瀬市議員団です

IMG_2264.jpg


 定数20議席の清瀬市議会のなか、日本共産党は4人の議員で、福祉とくらしを大切にする市政のため奮闘しています。(2015年4月市議選)


(写真は左から、原田ひろみ市議、山崎 美和 市議、深沢まさ子市議、佐々木あつ子市議


何でも生活相談
 困ったことや、ご相談は、何でもお気軽にご連絡ください。

無料法律相談
 弁護士による法律相談は、1月・8月を除く毎月第3金曜日午後1時から、共産党議員団控室(市役所4階)でおこなっています。
 予約制になっていますので、事前にお問い合わせください。

 ご質問・ご意見などはここからお願いします

               議員団の過去のブログはこちらからご覧ください。


議員団ホームページへ移動します



スポンサーサイト

市長・市議選結果

4月26日投開票で行われた、清瀬市長・市議会議員選挙では、日本共産党への大きなお力添えをいただきました。4人全員の当選を果たすことができました。

得票は、佐々木あつ子1,681票、原田ひろみ1,604票、深沢まさ子1,234票、山崎美和1,342票。
合計して5,861票を獲得、得票率は19.5%(前回18.1%)と、得票も得票率も伸ばしました。

お寄せいただいた期待や願いに応えるべく、公約実現へ全力でがんばります。

市長選挙を闘った高田ゆたかさんは、30%を超える得票で、善戦・健闘しました。
多くのご支援に感謝し、「安倍政権の暴走ストップ、住みよい清瀬へ、ひきつづき頑張ります」としています。

27日には、当選証書の付与がありました。
その足で、高田ゆたか事務所へ報告。
 DSCF0165.jpg

みんなで、高田さんの善戦と、日本共産党全員当選を喜び合いました。

 DSCF0172.jpg









市長候補との第一声に250人!

いよいよ清瀬市長・市議会議員選挙が始まりました。
日本共産党は4人の候補を立て、安倍政権の暴走ストップへ、暮らしと平和を守りぬく政治へ、全力でがんばります。どうか、大きなお力添えで、日本共産党を伸ばしてください!

 IMG_1332.jpg

初日の19日は、午後2時から清瀬駅北口の西友前をお借りして、市長候補の高田ゆたかさんと一緒に、第一声を行いました。

 FullSizeRender-15.jpg

 FullSizeRender-16.jpg

約250人もの方が歩道を埋め尽くすほど、参加していただきました。
本当にありがとうございました!

20日の早朝宣伝での、山崎美和候補の訴え。
山崎さんの気迫と語りかけが素晴らしいとあちら、こちらから聞こえてきます。

 IMG_1373.jpg
 山崎美和候補「演説に、全神経を集中させています。嘘偽りのない、私の真心が市民の皆さんに伝わればうれしいです」

深沢まさ子の第一声を紹介します

いよいよ市長・市議会議員選挙がはじまりました!
政策を訴えぬいて、がんばります。どうぞお力添えをよろしくお願い致します。
私、深沢まさ子の、今日の第一声を紹介します。

 CIMG0476.jpg
   写真は、市長候補の高田ゆたかさんと、市議候補4人が集まっての第一声。
        約250人もの方が集まって下さいました。ありがとうございます!

ご近所のみなさん、こんにちは。ご紹介いただきました3期目を目指します深沢まさ子でございます。
私の原点は、福祉です。子どももお年寄りも、障がいのある人もない人も誰もが安心して暮らしていける、差別のない社会をつくりたいという思いで、この2期8年市議会で仕事をさせていただきました。
みなさんのお力で私、深沢まさ子を押し上げていただいて、何としても引き続き市議会で働かせていただきますように心からお願い致します。

安倍政権の暴走政治の下で、福祉が壊されようとしています。国は消費税や社会保険料の負担増を国民に押し付ける一方で、要支援1、2の方を介護保険のサービスからはずしていくなどの社会保障の切り捨てを進めています。こんなことは絶対に許すわけにはいきません。
国の暴走政治が繰り返される下で、市民のみなさんにとって一番身近な自治体である清瀬市が、市民の暮らしを応援する市政になっているでしょうか。暴走政治を容認し、市民への負担増と市民サービス切り捨てを行う市政になっています。

この4月から、介護保険料が値上げになりました。介護保険料の高騰を抑えるために、所得段階を18段階まで細分化しましたが、それでも17%の値上げです。
共産党は、今でも介護保険料の負担が重いという声が寄せられている中で、低所得者の方々には保険料を据え置く提案を予算組み換え案としてこの3月議会に提出しました。しかし、日本共産党を除く全ての会派が反対し、実現されませんでした。こうした中で、一貫して保険料や利用料の軽減を求めているのは、私たち共産党だけです。
介護保険料、利用料の負担軽減に取り組む日本共産党を大きく伸ばして下さい。この地域からは、何としても、私、日本共産党の深沢まさ子を市議会に送り出して下さい。

住みなれた地域で、安心して老後を暮していけるようにするためには、国民年金でも入れる特養ホームの増設は待ったなしの課題です。清瀬市には、特養ホームに入れない待機になっているお年寄りが443人もいらっしゃいます。
「要介護4の夫を自宅で介護して10年になるが、自分も高齢になり介護するのが大変になってきている。有料老人ホームの利用料は高すぎてとても払えない。自分の年金で入れる特養ホームがほしい。」
「清瀬市内の特養ホームに入所させることができなかったので、妻は横浜の施設に入所している。」という切実な声が、この間本当に多く寄せられるようになりました。

清瀬市は、特養ホームの待機者解消に消極的な態度を取り続けています。
こうした市政を支えているのが、日本共産党を除く全ての会派です。日本共産党を大きく伸ばして、暮らし、福祉優先の市政に切りかえましょう。

この間、17人へと躍進した日本共産党都議団と都民の運動の成果で、舛添都知事は今後の4年間で、1万9000人分の特養ホームを増設するという計画を打ち出し、都有地の活用も積極的に提案しています。
いま清瀬市が声を上げれば、特養ホームを増設できる条件は大きく広がっています。
私、深沢まさ子はこの中里団地建替え後の都有地に特養ホームの増設をみなさんと力を合わせてすすめていきたいと思います。どうか、この仕事を私、深沢まさ子にやらせてください。

市長は、日本共産党推薦、住みよい清瀬をつくる会の高田ゆたかさんで、暮らし、福祉優先の市政に切りかえましょう。そして、市議会議員選挙では、私、深沢まさ子を何としても三たび市議会に送り出していただきますことを心からお願い申し上げまして、私、深沢まさ子の第一声とさせていただきます。ご清聴、ご協力ありがとうございました。

第一声をぜひお聞き下さい!

いよいよ明日4月19日は、清瀬市長・市議会議員選挙の告示日です。

安倍首相による国民の声を無視した暴走政治のまっただ中で行われるいっせい地方選挙。
全国から、そしてここ清瀬から、安倍政権にNOの審判をくだしていきましょう!
安倍・自公政権に正面から対決する日本共産党が伸びることが、安倍政権のもっとも厳しい審判になります。
そして、この安倍政権を容認し、市民の声も代弁しない清瀬市長を変えていきましょう。
みなさんと一緒に力をあわせ、全力でがんばります。

 FullSizeRender-14_201504182216215be.jpg
 清瀬駅頭で。左から佐々木あつ子、深沢まさ子、山崎美和、原田ひろみ 各市議予定候補

19日の各市議候補の第一声の予定

佐々木あつ子
 11時〜、水天宮近くの佐々木あつ子事務所まえ

原田ひろみ
 11時〜、「竹丘団地」バス停付近(竹丘中央通り)

深沢まさ子
 10時〜、中里団地4号棟まえ

山崎美和
 10時〜、上清戸の山崎美和事務所まえ(新小金井街道沿い、ダイソーとなり)
 13時〜、旭が丘の山崎美和 個人演説会場(旭が丘団地センター近く)

4人の市議候補がそろって第一声

 14時〜、清瀬駅北口の西友前において、住みよい清瀬をつくる会から市長選挙に立候補する、高田ゆたか市長候補の第一声があります。
 高田ゆたかさんを推せんする日本共産党の候補も勢ぞろい!一緒に市政転換への政策を訴えます。

 ぜひ聞きにいらして下さい!
プロフィール

Author:jcpkiyose
日本共産党清瀬市議会議員団のブログにようこそ!!

 市民が主人公と実感できる市政の実現のため、東京都清瀬市で活動している日本共産党議員団です。

リンク
ブログ内検索
最近の記事
訪問者数
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード